プロフィール

chai-ron

Author:chai-ron
インタフェースデザインに一番興味があります!
…が、とりあえずWebデザイナーになって修行中の身です。

日々勉強!!

いたって真面目。
真面目ですがなにか?

やる気だけは誰にも負けません!!!



最近の記事


最近のコメント


最近のトラックバック


月別アーカイブ


カテゴリー


QRコード

QRコード

タグ+カテゴリ クラウド


ブログ内検索

FC2カウンター

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

今日は初の面接。
しかも2つ。
受けてるところ少ないのになぜ重なるのだ!?

いずれも個人面接だから話しやすくてよかった!


1つ目はとても好感触!
今の段階では行きたい度は低い方だけど。

この間の筆記で言語系がなんと1位だったらしい・・・マジですか!?

でもおかげで勉強できるしっかり者だということは分かってもらえてよかった!

ポートフォリオも見てもらえた!

食いつきがよかったのがプロフィールのページで、

今までの人生でどんなこと考えてきたのかって部分をよく見てくれて、
分かってもらえてよかった!

あとはプロセスが見えてよかったと言われたのもうれしかった!

私がプロセス重視人間だということも分かってもらえたし。

やっぱりプロセスをしっかりまとめておいてよかった!


2つ目は・・・

卒制でやりたいことの話をしたら突っ込まれました。

公共のデザインが本当にデザイナーが作っているのか。
本当にメーカーがやってるのか。
そういうのは結局はお役所(?)とかの権限が強いからメーカーができることには限界があると。

確かにメーカーは自社独自のものをそれぞれが作るから、

メーカーごとに、
違うデザインができあがる。
違うインタフェースができあがる。

違うと言っても似てたりすると、
ユーザーからしてみれば、もう大混乱ですよね。
エラーが起きることは間違いない。

だからといって、メーカー同士が技術を共有するなんてことはできない。

だから統一はできない。

これはユーザーにとってはとてもよろしくない現状・・・

・・・

こう考えると、確かに公共のデザインを本当にユーザーに使いやすいように!
なんていうデザインはできないのか!?

だけど、それをそのまま放っておいていい問題でもないと思うのだが・・・


要は、メーカー行っても、いろんな障害・壁があって、
デザインできることには限界があるのだと。

公共のデザインやろうとしても、いろんな大人の事情で、
できないことが多いんじゃないかってこと。

・・・それはそうかもしれない。


その分、ネット系は、新しいサービスを作るにあたっての障害は少ないよ!って。

だからインターネット業界の方がいいんじゃない?って。

それにデザイナーもプロジェクトに一環して関われることを重視してる私にとっては、
いい環境なんじゃない?って。

新しいことに挑戦するならネット系の方がいいのかもしれない。

ネットなら、PCとネット環境さえあれば、「タダ」でサービスを利用できるのも強み。

あとは、製品はいつか捨てる日がくるけど、ネットならどんどん変えていくことができる。


製品はいつか捨てる日がくるっていうのは確かにそうだ!

プロダクトだったらいつか古くなって、故障して・・・買い替えなきゃならない。

それは確かにそうだけど、そこをどうにかできないのか?

外身を丈夫に作って壊れにくくしたり、
中身(ソフトウェア)だけ入れ替えて、とか。

サステイナブルデザインも興味あるけど、中身だけ入れ換えよう!っていうことはやっぱり難しいのかなぁ?

長持ちするデザインって・・・

これも課題がでかすぎるのかな?

卒制はもっと、身近なテーマじゃないと、やっぱり難しいのかなぁ・・・

メーカーでいいのかな?

でもメーカーじゃないとできないこともいっぱいあるし!

メーカーに入れるチャンスも少ないし!

もっと企業のことを知らないとダメだな。

考えなきゃいけないことは絶えないね。
スポンサーサイト

Webは3次元!4次元!

今日の説明会でお話をしたデザイナーさんは、私と考え方が近いと思った!

「情報デザイン」ってことばも使ってたし!!


Webは2次元ではない!

これはまぁ、私に言わせれば今更言うまでもないね。

じゃあ、3次元目、4次元目は何なのか。

改めて考えてみた。


3次元目になる=「空間」が生まれる。

「空間をデザインする」とは?

Webサイトについて言えば、

ユーザーがサイトを閲覧するときのルートをデザインすること。

ページのつながりをデザインすること。

これは、すなわちサイトの階層構造をしっかり考えるということだね!

一つのページだけに留まっているなら2次元。
だけど、ページを移動する=階層が変わる。だから「空間」が生まれるんだよね!

やっぱりWebデザインで肝心なのはここだよね!

ビジュアルの美しさだけじゃダメだよね!

ユーザーが求めてる情報は何か。
どんな情報を提供したらいいか。
その情報をどういう方法(メディア、情報を示す手順、インタフェースetc)で提供したら、きちんとユーザーに伝わるのか。

ユーザーの操作フローも考慮した上で、

サイトマップを作る。

サイト全体の構造を設計していく。

だから「空間」のデザイン。


そして、4次元目。

これは、もちろん「時間」。

情報デザインにおいて「時間」が関わってくることは多いよね。

「時間による変化」を考えることはすごく多い。

そういえば、前期のゼミも「変化する情報のデザイン」がテーマでした。

料理と検索。

Webサイトについて言えば、「時間」のデザインに関わってるのは

動画コンテンツ。

Flashもその一つ。

たしかにFlashは画期的!

Flashについて意見をいうと、

これのおかげで、インタラクティブなインタフェースができるようになって、

インタフェースのデザインにおいてはとっても幅が広がったと思う。

「動き」で分からせること。これはインタフェースにおいて重要なところ。

サービスデザインもそうでした。

写真と地図と時間、+ガイドが連動すること!

旅の思い出話をする、その時間をデザインしたのです!

旅の流れに沿って、思い出話をしていく。

その話の流れが止まってしまってはダメなのです!伝わらないのです!

話がスムーズに進められるように、旅をよりリアルに伝える、感じるために、

そのために考え出したインタフェースなのです!


ただ、動作環境によってはFlashは必ずしもいいとは言い切れないのが難しいところ。


私が「時間」について考えるのは、

すべてのものは時間が経つと変化していくから、

時間によって変化していく情報をどう扱うか。。。ということだと思うのだ!


長い間お世話になりました。

昨日、2年半、家庭教師で教えてきた子とお別れしてきました。

お礼を言おうと思ったら、先に言われてしまった。

2年半・・・あっという間だったな。

まさか、高三の最後まで教えるとは思わなかった。

というか、教えられるとは思わなかった。

正直、最後の方は化学はいっぱいいっぱいだったけど。

答え見ながらやり方をその場で理解して、なんとか解説してました。

でも、数学がよかった!!

自分が受験のころより絶対、数?Bは分かるようになったし!

何より最近就活で役に立ってる!数学やっててよかった!


受験、合格したのに、私が教えてあげたのはどのくらい役に立ってるのかな?

とか、やっぱり考えちゃうけど・・・化学は一から教えたからね、本当に。

高三になってから急激に伸びたね。


でも最後まで続けてよかった!

教えることってすごく勉強になる!

情報デザイン的にも。


そういえば、これって一応バイトなのか。

やっぱり全然そんな気がしなかった、最後まで。

あの子のために、あの子が勉強できるようになってほしくて教えてた。

それだけ。

楽しかった!

本当にお世話になりました!!

インターネットのサービスについて、続き

デザインに対する考え方とか、

自分がどんなことに興味があって、

何がやりたいのかとか・・・

ESと面接で聞かれそうなことをいろいろ考えて、

自分なりの答えを考えてるけど、

結局、同じような答えに行き着く。


やっぱり「情報の共有」だな。

どうやって情報を共有したら、

コミュニケーションがもっと楽しい!充実したものになるのか。

そこに新しい価値をもたらすことができるのか。

そのためにUIはどう工夫したらいいのか。

ここだな!

コミュニケーションに新しい価値を持たせてを楽しくするためのUI!


卒制のためにも、もっといろいろ考えなきゃなー。

私的デザイン論を考えねば!!

企業実習にむけて、

それからその他のES書くためにも、

自分なりのデザインに対する考え方をちゃんとまとめておく必要があると思った!


デザイン課題に取り組むときも、「私の」プロセスでやればいい!!

ポートフォリオを説明するときも、「私なりの」工夫したところ、重視したところを
自分で分かってないとうまく説明できない・・・


まずは、インターネットのサービスについての考えをまとめてみよう!!

キーワードは「共有」ではないか。

インターネットの特徴は、

いつでも、どこでも、だれとでも

というのがある。

(BUMBUMで使ったのは「どこでも」の部分だな)

とりあえずここまで。

京王線にもついに!

待ってました!!

京王線にも車内に液晶画面がつきました!

今月の京王ニュースに書いてあって、
早くその電車に乗りたいなーって思ってたのだけれど、

ようやく乗れました!

新宿~明大前だったからほんの少しだったけど、

どういう内容を表示してるのかなーとか

電車が発車して、次の駅に着くまで画面の移り変わりはどうなってるのか、

画面が移り変わるタイミングとか、

他の路線の液晶画面とどこか違うところがあるかな?とか、

色の使い方のルールはどうなってるかとか、

ホントいろいろ考えながら隅々までじーっと、
乗ってる間ずっと見てました!

ちょっと周りから変な目で見られてるかなーとか思いつつ・・・

気づいたことは、
・色はちゃんと京王線カラーのあの赤(エンジ?)と青が使われてる。

・現在時刻は表示されない。

・車内マナーとかが表示される(思いやりゾーンのこととか)

・「急行」とかは従来通りの色を使ってる。

・自分が乗ってる車両の次駅での停車位置、階段、エレベーターの位置が表示されるとやっぱりいいね!

視覚的に分かる!っていうのはやっぱりわかりやすいね!!

でもやっぱ私的には・・・

乗り換え案内で、次に何時何分の電車がありますよ!ってところまで教えてくれると
いいなぁー!って思うけど、

そういう液晶画面は出てこない。。。

たぶん現在時刻が表示されないのもそうで、

リアルタイムで時間で変更が必要な情報を表示させるのは
システム面でいろいろ大変なのだろうと。




ぶらり銀座へ

今日は思い立って、

HONDAのインタフェースデザイン展を見に銀座まで行ってしまった!

銀座へ行くのは何年ぶりか・・・

そういえばすっかり行ってなかった・・・

いろいろ新しい建物ができてることに、銀座へ着いてから気づき、

(というか、交通費節約のため有楽町から歩きました)

目の前を通ったので、GINZAHANDSへ行ってきた!

寄り道。

それから本題の松屋へ行って、展示を見ました!

が、車のこと全然分からないから・・・、

メーターとか何を表してるのか・・・??

見たけどよく分からなかった。

ただ、ポイントはやっぱり運転中の視線移動を極力減らしてあげること。

メーターのところをちゃんと見なくても感覚的に必要な情報を得られること。

今回の展示のテーマにもなってたけど。

帰り道でMIKIMOTOのビルの前も通ってきました!

あの通りヤバいね。

一人で銀ブラも悪くないな。

新天地にて

今日はメディア芸術祭へ行った!

毎年恒例。4回目。

今年は国立新美術館。写真美術館もよかったけどなぁ・・・


今年は、というか年々技術の進歩が著しいように感じる。

アート系のインタラクティブな作品とかインスタレーション系の作品を見てるとね。


私的に興味深かったのは、Webの推薦作品(?)と携帯のインタフェースの提案。

携帯のは私が考えてることと理論的には同じ。

携帯を使おうと思って使うのではなく、別のこと、
例えば何かゲームをしていると実はそれが携帯の何かの機能を使っていた!?

みたいな。

そしてそこに新たな価値を見出す。

チームラボ。

やってくれるじゃないか!!

どちらかというと、アート寄りだと思ってたけど、

ちゃんとインタフェースのことも考えてるんだね。


昨日、実習の案内が届いた。Mの。
実習までにデザインに対する考えもちゃんと自分の中で整理して、
まとめておこう!

語ってしまった・・・

私が行く説明会は随分と両極端だなぁ・・・

先日は何百人規模で予想以上に多かったけど、

昨日は入ってビックリのなんと6人。

ってもう面接レベルじゃん!?

GDに参加したのは5人だったけど、もうすっかり仲良くなっちゃいました!


でもデザイン系でなくても企画系の人にしても、

目指すところが似てる人、働きたい!っていうやる気が満ちあふれてる人同士で話してると楽しいね!

初対面とは思えない感じで話しちゃいました。

というか、最近あまり友達にも会ってなかったから、しゃべりたかったのかも!?


こういう小さいところ、ベンチャー企業も見ておいてよかった!


勉強・・・

最近あまり用事がなくて、ずっと引きこもってポートフォリオでも作ってたら、

背中が・・・腰が痛くなってきた。

やっぱり何も用事なくても出掛けなきゃダメだな。


勉強するのが面倒くさい・・・

結局、非言語系の問題ばっかりやってる。

だって、おもしろいんだもの!クイズみたいでさ!

一般常識とか範囲が広すぎて、やる気が起きない・・・

適性検査だったらデザイナーに求められるのは??

論理的思考力とちょっと数学的要素じゃないのかなぁ。

歴史とか・・・必要なの!?

いやーもう全然覚えてなさすぎて・・・そんな勉強するぐらいならもっとデザインの勉強がしたいよ!!

コラボ!?

この間見に行った「目玉」。

・・・

あれは・・・

なんというか、

・・・

ちょっと想像してたのと違ってたかも!?

そして、21のデザインの考え方が、

やっぱり、アートよりだと確信しました!

チョコ展のときは、まだそんなには感じなかったけど、

水展のときは第一印象、「アートコースっぽい!」と思った。

それで今回は、「企業とアーティストのコラボ」と聞いて、

就活中の身としては、企業がどういう関わり方をしているのか、とても興味深かったわけですよ!

それが・・・

やっぱりアーティスト強し!って感じでした。

ついでに聞いてきた講演だって、バイオアート的な感じでした。

企業とコラボといっても、

これを高画質で印刷しました!って言われても・・・

そんなのでコラボと言ってしまうのですか!?

・・・でも、まぁ仕方がないのかもしれませんね。

そもそも一つの目標、目的のもとに集まって一緒にやろう!って感じではなく、

アーティストが作品を作るにあたって、技術提供みたいな感じで企業が関わっているものが多かった。

それか、最初にコラボ!ってことで一緒に何かやりましょう!
で、何やります??

って感じで、目標が後付けのもの。

やっぱりそれじゃうまくいかないよ!

どうしても無理矢理な感じになってしまうよね。

あとは、時間の問題も大きいのでしょう。

あんまりお互いじっくり取り組むような企画でもなかったのかもしれないから。


「コラボレーション」のあり方を考えさせられました!


人って難しい・・・

「理解はできても、納得できないことがある。」

・・・というのは、確かにわかる。


分かる≠納得・満足


たしかにそれはそうだ!

UIを考えるときに忘れちゃいけない要素の一つでもある!


そこで、なぜ納得できないのかを考えてあげなきゃ、なんの解決にもならない。

それは、やっぱりちゃんと理解できてない部分があるからなのでは!?

・・・とも思う。

どこが理解できないのか、どこに納得できないのか。

じゃあどうなれば納得できるのか。

そうするためにはどうすればいいのか・・・

それが困難だから問題なのか(?)


難しいね。

人が理解できるだけじゃなくて、人が理解した上で納得する過程まで持っていってあげなきゃならない。

むぅーー・・・人ってとことん難しい生き物だよ、まったく。


でも、それを解決させようと試行錯誤するのが研究ってもんかね・・・。

まぁ、そのくらい困難な方が張り合いがあっていい!

と思うのだよ。


そうやって、ずっとデザインに関わって生きていきたいと思うのだけど・・・

ダメですか?

デザイン(=仕事)中心の人生しか考えられないのですけど・・・

ダメですか?


情デの教科書!

今日は、来年度4年須永ゼミの人に春休みに読んでね!ということで配られた
「ヒューマンインタフェースの設計方法」という本を読み始めてみました!

須永先生曰く、「情デの教科書」です。

それはそれは言葉が難しいです・・・

2、3回読み返してやっと内容をなんとか理解できます。

でも内容はとてもとても勉強になります。

HCI=ヒューマン コンピューター インタラクション

関わってくるものは、ユーザ、タスク、コンピュータの3つ。

ユーザ観察、プロトコル分析をするのは、ユーザのタスクの特徴を知るためで

実験、インタビューをするのは、ユーザの求めているタスクを知るため、

プロトタイプを作るのは、設計者が作ったタスクが、ユーザの求めてるタスクと合致しているかを確かめるため。

この3つはサービスデザインでやったこと。

ちゃんと、この3つができるように仕組まれてたのかね!?あの授業は。

気が抜けちゃったが再始動!

2月になってから割とのんびりしてます。


でも1月までが多忙すぎて、たきち1号はただいま戦闘不能です・・・

でも、たきち2号、3号ぐらいまで控えがいるから平気だよ~だ!

っていうか、学外展が面倒だ!!

選抜とはいっても、

私はおかげさまで
前期の演習のあそびのデザインと、
前期のゼミの検索のデザインと、
後期の演習のサービスデザインを展示します。

はい!全部ですよ。(・・・後期のゼミは何も作品を作らないゼミだったからね)

他にも複数出す人けっこういるみたいだけど―

もう頭の中大混乱だよ!
学外展スタッフの方には怒り心頭です!!
まぁ、私だけじゃないよ。

展示方法は二転三転するし、
夕方メールが来て今日中に!とか言うし、
スタッフの担当者がころころ変わるし、
どの作品についてか言ってくれないと、複数出す人には訳が分からないのですよ!

・・・まったく、2年前の方がよっぽどうまくやってたね。

大体、春休みになっちゃってから作品集めとかするのに無理があるんだよ!
1回、説明会やっただけで、そのあといろいろ変わってるのに全部メールだけでなんとかしようってのに無理があるんだよ!!

就活中なのに!事前課題の締め切りだっていうのに!
作品データのデータを今日中に提出しろ!とか・・・
しかもグループの他のメンバーが実家に帰ってるから結局私がやらなきゃなれない!とか・・・

・・・でも、誰かに任せたい。とは思っても、結局ができる人がやるしかないんだよね。他にできる人がいなければやるしかないんだよね。どんなに辛い状況でもね。

そんなときにどうするか。

1)がんばって徹夜してやる!
2)無視して寝る!

今回は二徹明けだったので1は無理でした・・・
でもどうにかなりました!

これからは、2でもどうにかなりそうなときは2を選ぼうと思います。

さて、これからTAMA-CUPのHPをやろうかと思います。
今更すぎるかな?

でも私ができなかったら他にできる人いなかったし、私だって課題と就活で本当に本当にいっぱいいっぱいだったんだから仕方ないの・・・

でも遅すぎるよね。

参加者になんてお詫び?言い訳?すればいいのかな?
言い訳なんてしても、私の忙しさはわかってもらえないんだろうね。

仕方ないよね。

Web向きのポートフォリオも作りたいけど、とりあえずHP作ってしまわねば!!
 | HOME |  ▲ page top


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。