「情報があふれる社会」から「表現があみあがる社会」へ
シンポジウムのメモ
↓↓
―――――――――――――――――――――――――――――
情報があふれかえる社会から表現が編み上がる社会へ
→物語が編み上がる社会
【批判的メディア実践】
水越グループ
鳥海希世子さん
ワークショップ
メディアコンテWS
ケータイトレールWS
ケータイムービーでストーリーテリング
語りのリレー
語るためには質問文があるときっかけがつかみやすい
見知らぬ人たちがつながる!
リンツの街中で。
高校生 マホラマ ラジオで語りをつなぐ!
つながり、地図、時系列、見方変更可能
あいうえお画文
まとめ
実践的WS
ケータイだから繋がる!
【西村組】
zuzieは工学的アプローチとは全然違った!
図と絵は違う
絵は見る人によって印象が違う
zuzieは図と絵の中間
アニメーションにおいて移動スピードは重要な意味を持っていそう
情報を可視化するという意味でアニメーションはもっと考えようがある
【須永組】
Zuzie
切り替え→作品の吟味と振り返り
子供たちは自由さが必要
→制約があると豊かな表現が生まれない
活動プログラムのデザインも大事
表現
と
表現行為→内容と設計
自分で作った作品を共同して作る
自分の作品を俯瞰する
さまざまな組み合わせ方を吟味する
活動の循環
ミュージアムにおける循環
来館者→表現者→来館者→表現者…
参加者とその役割
参加者が次はWSを作る側になる
役割の移り変わり
運営者が表現者になるのもあり
表現の構造
循環
繋がり
【表現とは何か】
WSで洗剤能力を引き出すにはどうしたらよいか
自分の表現に気づくことが大事
文理融合は難しい
これと決まったプログラムや道具はない
→参加者が完成させるもの
→それを手助けする表現キットを提供する
道具がすごい技術がすごい必要はない
参加者は何を得るのか?
水越
民衆はすでにいろいろ表現している。技術はいろいろある。
→技術があればいいというものではない
→仕組みを知ろう!
須永
表現していいんだ!と気づくことが大事!
「人ともののつきあい方」
→ちゃんと向き合ってスケッチしてみると身の回りのものに新たな気づきがある
西村
つながり
物語、ストーリーテリングがあると表現できる
CREST終了後、どう引き継いで行くか?
デジタルアーカイブ、ポータルがあっても、結局は使わない
WSのやり方を応用できないか
WSのネットワークをうまく作れないか
物語を紡ぐのはなぜ楽しいか
混ざらずに共同する
芸術も振り替えれはそこに科学がある
――――――――――――――――――――――――
以上、メモでした。
ちゃんと考えもまとめたい!